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  チラシ入れ 安くて丈夫

 地球にやさしいエコロジー商品です!! 燃やせます

天然樹脂でできているので軽くて
安値で暑さも寒さも耐久性バツグン
USAのInFoPaK社製. 特許番号5,595,300
USAプラスチック工業会で
「最高の販売促進製品賞」を受賞

アメリカで生産されているオリジナル製品で、不動産、建築、飲食業界で広く使用されています。
カタログやチラシ配布に使用し、雨風から中身を守る耐久性抜群のホルダーです。
サイズはA4、約200枚入ります。
サイズ/外枠27cmx36.5cmx4cm
 内枠22.5cmx30cmx2cm

軽量、フタが自動で閉まり付属のナイロンバンドや木ねじでお好きな場所に取り付け可能。
[新築物件にカタログ] [中古物件に間取り図]など。
この商品は店舗では販売しておりません
     
シール貼り付け済み/貼り付けなし 単価はどちらも同じです 貼り付けなしはシールが同包されています
A4サイズ 2〜4個 単価1,300円 代引き・送料お客様負担
A4サイズ 5〜10個 単価1,280円 送料お客様負担
A4サイズ 11〜36個 単価1,250円 送料お客様負担
A4サイズ 37個以上 問い合わせください

***チラシボックスは税別です***
返品の場合の送料・代引き手数料は破損・付属品不足以外はお客様負担となります。
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送料は着払いに加算されます.A4サイズ37個以上は弊社で送料負担いたします。
初めてお申し込みの方に2980円相当の「生産力を飛躍的に高める仕事術」PDFにてプレゼントさせていだきます。
ヤマト運輸の詳細は下のバナーからご覧になれます
お支払いはヤマト運輸で代引きとなります
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←見本です
お店では多額の金額を使ってチラシを新聞に折り込みを入れたり、人を使って手配りするわけですが どらにしても時間か人件費で、費用が加算でしまうのが現状です。
いかにして、コストを削減させるかが関心のあるところですが、ここでお奨めしているのが当社で扱っているチラシボックスです。
従来手作りのチラシ入れ使っているお店もありますが、なにゆえに紙製がほとんんどで、屋外の看板などに設置している場合急な天候不順による雨などに、対応が遅れ蓋がついていない分、挿入チラシを雨水でだいなしにしてしまったり、チラシいれ本体も使えなくなることが、ほとんどでした。
今回当社で紹介させていただくチラシボックスは、上部が蓋部分手動開閉式で、本体自身が透明になっていますので、外部からチラシのキャッチコピーが見えるので関心有る人が容易にお店のチラシを持ってゆくことが、可能となりました。
チラシボックスの上部には、自由にお持ちくださいという特性シールが貼り付けておりますで、アイキャッチにも大変優れております。
このチラシボックスを人件費の掛からない営業マンと、捉えてみれば24時間365日休みなしで働いてくれる宣伝マシーンのようなものです。
また、材質も従来塩化ビニール製でないので公害にならず、たやすく処分できる優れものです。
水掛け実験
***全農様、スターツ様、東京三菱UFJ不動産様、アート建工様、野村不動産様、ティーエムコーポレーション様、協和総商様など多数購入済みです***
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  疑問.質問コーナー
Q1:雨や嵐の時に内部は濡れませんか?
A1:ホースを使って水をかけるテストを行いました。防水性には大変優れています。
但し、雨に濡れた直後に内部のものを取り出そうとすると、外側の水滴が付いて濡れてしまう場合があります。気になる場合は、別売りの「透明封筒」をご利用ください。
Q2:プラスチック製ですが、劣化はしませんか?
A2:違います。ペットボトルに使われているPET(PETE)樹脂で出来ています。大変丈夫で簡単に割れたりしません。(そのため飲料水ボトルに使われるわけですが。)耐候性にも大変優れています。耐薬品性にも優れ、近年問題になっている酸性雨等にも耐えます。1?2年くらいの屋外での使用にも耐えます。(実際には安価ですのでそこまで使うことはまれだと思いますが。)紫外線の強いアメリカ カリフォルニアでも盛んに使われています。
Q3:お客さんがチラシを取った後、フタが開いたままになりませんか?
A3:大丈夫です。設計上、フタは元に戻ります。バネが付いているわけではありませんが、バネが付いているかのように戻ります。フタが開きっぱなしになることはありません。
Q4:チラシが何枚入りますか?
A4:紙の厚さにもよりますが、約200枚収納出来ます。
Q5:入れることが出来る、紙のサイズを教えてください。
A5:A4サイズの紙まで収納出来ます。
Q6:どうやって取り付けるのですか?
A6:ナイロンバンドが2本、木ネジが2本付属しています。本体は大変に軽量ですので、取扱は楽で簡単に取り付けられます。
ナイロンバンドは工具が必要無く本体の穴に通して締め付けるだけです。
木ネジで止める場合は、プラスドライバーが必要です。本体に取り付け用の穴は開いています。
軽量ですので、両面テープで取付けることも出来ます。
また、別売りになりますが吸盤の使用も可能です。本体背面の吸盤用の切り込みを取り外して、吸盤をはめてください。
Q7:再利用は出来ますか?
A7:取り付けの際に本体を改造するなどしない限り、再利用は可能です。但し使用済みのナイロンバンドは再利用出来ません。新しいものをご用意ください。管理の手間等を考えますと、再利用よりは、お早めの交換をお勧めします。
> Q8:捨てる場合はどうすればいいですか?
A8:通常のペットボトルと同じ材質ですので、同様に地方自治体の規則に従い廃棄してください。PETE樹脂はリサイクル可能な樹脂ですので、どこの自治体でもリサイクル扱いされていると思います。日本のリサイクルマークと同じマークが本体に入っています。
> Q9:なぜもっと安くできないのですか?
A9:以下にご説明致します。やや企業秘密の点もございますが、私達の持っている情報をすべてお知らせします。

理由は素材へのこだわりです。

通常の透明なプラスチックで一般的な物は、食品のパックや商品のパッケージ(ブリスターパックと呼ばれています)などに使われているPVC樹脂(ポリ塩化ビニル、通称:塩ビ)やPS(ポリスチレン樹脂)です。「このチラシ入れ」はペットボトルに代表されるPET樹脂(アメリカではPETEと表記、ポリエチレンテレフタレート)で製造されています。

製造時の取扱はPVC樹脂は比較的成形が容易ですが、「チラシ入れ」のPET樹脂は比較的取扱が難しい素材です。さらにPVC、PS樹脂とPET樹脂では材料価格の差が数倍以上あります。「チラシ入れ」は本体をご覧頂ければ表示がありますが、リサイクルマークの1番、PET樹脂で製造されています。特に「チラシ入れ」のような透明で大きく、薄いものにPET樹脂が使われているのは、価格が高くなってしまうため非常にまれです。

PET樹脂はPVC、PS樹脂に比較して融点(とける温度)が高いため熱に強く、また耐候性が良いため、紫外線の環境下においてPVC樹脂と比較してもろくなりにくいです。屋外でも使われる「チラシ入れ」にPVC樹脂製品を使用することは私達としてはお勧め致しかねます。

「チラシ入れ」のPET樹脂は塩素を含みませんので、廃棄・消却する際に近年問題となっているダイオキシンの発生源となりません。PET樹脂は炭素・酸素・水素から成り、燃やしても二酸化炭素と水になるだけです。

「チラシ入れ」のPET樹脂は透明度が高く、中身が確認しやすいです。

「チラシ入れ」においてはその構造上、フタが自動的に戻るように素材の柔軟性を利用していますが、食品パックのような薄い材料では実現出来ず、厚い材料を使っています。「チラシ入れ」の先進的な構造は高価なPET樹脂を使用して製造するからこそ実現されています。

各自治体においてもペットボトルが他のプラスチックとは別に回収されていることからも、「チラシ入れ」のPET樹脂が特に価値の高い素材として認められていることがご理解頂けると思います。

ペットボトルのリサイクル工程において、見分けの付きにくいPVC樹脂は邪魔者として扱われX線センサを使用して除去されています。一方「チラシ入れ」のPET樹脂は再びペットボトルとして、あるいはフリース素材など、リサイクル後も様々な用途があるなど大変に高機能、高価な素材です。

「チラシ入れ」は大量に流通しているペットボトル用の素材とは異なる板サイズであるため、材料も専用のものとして調達しています。

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